私と友人の乳首はどうしたらピンクになるのか、、

 

乳首が黒いことの「デメリット」をあげていきたいと思います。

私は友人が以前、付き合っていた彼がいました。
その彼と付き合っていく上で「性行為」というものは付き物だと私の友人は思っていました。
その行為の前戯の時に彼から
「ありえないんだけど」と言われ私の友人は最初はどうしていきなりそんなこと言われたのかがわかりませんでした。
ですが聞いてみると

「乳首黒いとかさまじで汚いし気持ち悪いんだけど」

などと罵声まで浴びせられ別れを告げられたことがあります。

この出来事があり、男の人と性行為をすることに躊躇いが出てしまったみたいです。

私の経験で話させてもらうと温泉に行ってお湯に浸かっていると、小さい女の子から指を刺され
「なんで黒いの?」と言われたことがありそれ以降は温泉に行く勇気もなくなってしまいました。

高校時代や、中学時代にも修学旅行でお風呂に入る場面がありました。

 

 

その時ですら恥ずかしくてずっとタオルで隠す事に集中しすぎてしまい、疲れを取ることすらできませんでした。

自分で体を洗っていたり、テレビで乳首を出している芸能人をみると、その事を思い出してしまい、悩んでしまいます。

病院に行くのが1番の解決策でもあるのかと思いましたが、、、、
両親に何故、病院に行ったのか聞かれた時に答えることが出来ないですし、当初は恥ずかしい気持ちが強かったです。

友達に相談と言う手もありましたが、万が一クラスに広められたりされたら学校に行けなくなります。
なので自分で改善するしかないと当時の私は思うことしか出来ませんでした。

思春期の頃からこういった経験をした女性の方々は思ったよりも多いのではないかと思います。

また、経験してみないと分からないことが多いですね。

成人を超えて初めて友人と話したのが上の出来事です。

また、男性から見て乳首が黒い女性はどう思うのかなど調べてみると、

「熟女って黒いイメージ」

「経験豊富だと黒そう」

「ピンクを想像してて黒だと萎える」

「不潔」

などとやはり決していいイメージではないことがわかりますね。

 

 

次に何故、乳首は黒くなってしまうのか原因を調べてみると、

「ブラジャーが合っていない」

「紫外線対策していない」

「生活習慣の乱れ」

「お風呂で丁寧に洗いすぎ」

などと意外とやってしまっている事や初めてわかったことがありました。
この中ですぐに出来る事を絞り詳しく調べてみました。

「ブラジャーが合っていない」について詳しく調べてみると、、、

まず、ブラジャーと関係あるのかが疑問になりますね。

その理由は、サイズがあっていないと胸が余計に動き生地と乳首が擦れ、色素沈着が起こるからだそうです。

それを知りまずブラジャーをしっかり選んでみました。

その結果あまり色は変わりませんでした。

「お風呂で丁寧に洗いすぎ」について詳しく調べてみると、、、

こちらも疑問になりますね。

理由は洗いすぎると刺激が強く硬くなって黒ずみの原因になるそうです。

こちらは、顔や肌などのように泡で優しく洗ってみました。

それだけでなく+αで保湿もしっかりしてみました。

その結果、こちらもあまり変わりませんでした。

「生活習慣の乱れ」について詳しく調べてみると、、、

こちらは1番治しやすいですし1番知りたいですね。
何故、関係してくるか。こちらは5つほどあります。
1つ目、「睡眠不足」
2つ目、「ストレス」
3つ目、「食生活の偏り」
4つ目、「便秘」
5つ目、「生理不順」
などといった分かっていてもいざ言われてみないと改善できていない部分が多いため、難しいですね。

こちらも気をつけて生活してみました。

 

 

ですがこちらも同様にあまり変わりませんでした。

個人差があるとは思いますがほとんど変わった様子が無かったため1度黒くなってしまったらピンクになることはないと思ってしまいました。

ということで、以下の記事ではメラニン色素を追い出して、乳首をピンク色にする方法をご紹介しています。
ぜひ、読んでみてくださいね~(^^)

乳首をピンク色にする3つの方法を見に行く⇒

 


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